モテる技術

女性とセックスするのに絶対外せない2つの基準(その2)

 女性ベッドイン2

うも中山です

 

 

前回から女性とセックスするのに欠かせない
2つの基準があるというお話をしてきました。
前回の記事はこちら

 

 

おさらいになりますが
「好感度」と「警戒心」の2つですよね。

 

 

この好感度と警戒心の
「アリ」「ナシ」の4パターン

 

 

好感度アリ警戒心ナシ

好感度アリ警戒心アリ

好感度ナシ警戒心ナシ

今感度ナシ警戒心アリ

 

 

に分類して少しづつテストを
重ねる必要があるのです。

 

 

それでは行きましょう

 

 

好感度アリ警戒心ナシ

 

つまり、もうあなたのことが好きで、
しかも警戒もしていない。

 

 

そういう場合は、
「じゃあいこっか」
と切り出せばOKです。

 

 

もし判断を間違えて相手が警戒し始めたとしても
「ん?駅にいくんでしょ。何想像してんの?」

 

 

 

と話をすりかえながらからかうことで

主導権を握りながらで次回につなげることも可能です。

 

 

 

好感度アリ警戒心アリ

 

 

しかし厄介なことに
好きだけれども警戒はしているという
状態もあります。

 

 

これは女性が「軽い女にみられたくない」
警戒してしまうからなんですね。

 

 

こういうパターンに当てはまっている場合は、
警戒心を外す工夫をしながら口説いて行かなければなりません。

 

 

 

どんな言葉をかければ安心するか?
どういう態度をみせれば警戒心を外してくれるか
一度よく考えてみてください。

 

 

強いて言うなれば
「終電がなくなっちゃった」
とか

 

 

映画の話から
「じゃあウチで観るか」など
それなりの言い訳を作ってあげれば

 

 

ホテルなり家なりに
連れ込むことができるということです。

 

 

好意ナシの場合

 

そして、まだ好意を持っていない場合。

 

 

これは警戒心に関わらず
絶対にアタックをかけてはいけません。

 

 

そのケースではまず
好感度を積み重ねて行くのが先です。

 

 

にもかかわらず、
多くの男性はヤること以外頭にありませんから、

 

 

「どうやって口説こうとか」とか

「今日はホテルに誘えるか」とか

 

 

そういう目先の利益ばかりに目がくらみます。

 

 

もちろん、
好意を得た瞬間から聞き役に徹して
ひたすら共感していれば

 

 

「この人はわかってくれている」
と勝手に警戒心を外してくれるので

 

 

いとも簡単にゲットまで持って行くことはできます。

 

 

 

しかし、大抵の場合好意すら得られていないのに
目先の欲を満たすためのテクニックを使ってしまうから、
結果、女性に逃げられてしまう
ことが多いのです。

 

 

 

なので、もしまだ自分が
「そのタイミングではない」
と感じたら、

 

 

目先のテクニックばかりに走るのではなくて、
まずは好感度を積み重ねて行くことを優先してください。

 

 

どうやって好感度を高めていけばいいのかは
僕の無料メール講座のほうで詳しく解説しています。

 

 

なので興味があれば登録しといてくださいね。

 

 

 

次回は少し面白い事例も含めた
「女性の警戒心を外す方法」
についてお話をしていきます。

 

 

この方法を押さえておけば
相手から思わず「YES」を引き出すことが
可能になってくるのです

 

 

それでは、今日も最後まで読んでくれて
ありがとうございました。

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